授乳服
「授乳服」と聞くと、おっぱいの近くに穴のあいているデザインをイメージすると思います。授乳服を着ることで、ただ授乳がしやすいだけではなく行動範囲が制限されず生活自体も変わります。高校生の家庭科の教科書にも「授乳服」を紹介するページがあり、少しずつ社会的認知が出てきているようです。
しかし残念なことに、おっぱいの近くにボタンやファスナーがあり赤ちゃんのお顔に当たってしまったり、授乳口が小さくて飲ませにくい商品も多く販売されています。これらは「本物の授乳服」では考えられないこと。
「どの角度から覗き込んでもおっぱいが見えない」「赤ちゃんの大切なお顔に何も当たらない」「授乳口が広くてゆったり飲ませられる」「ママが着ていてラクチン」…。そして何より「やぼったくなくておしゃれ」。そんな授乳服が理想的。

復職ママが増えるこの季節、保育所でもお迎えと同時に飲ませられる授乳服はおススメ。一度試してみたいママ向けに、こんな企画をご紹介します。「授乳服の使い方講座」詳しくはこちらから。 ぜひ試着して、ラクチン授乳服を体験してみてくださいね。
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