紅白まんじゅう
娘の通う中学校の30周年式典がありました。
持ち帰ってきた紅白まんじゅう。
「『地域で働く人々に教わる』授業の中でお話をしてくださった和菓子職人さんが作ったおまんじゅうなんだよ」と、うれしそうに食べていました。
今まで卒園式や入学式などなど、紅白まんじゅうをいただいたことは何度もあったはず。けれど、今までの中で一番うれしそうに、大切そうに・・・、家族分を丁寧に切り分けながら食べていました。
「作った人の顔が見えるって、いいな~。おじさんの顔を思い出すと本当においしい」
これもすてきな食育なんだろうな~。ほのぼのした気持ちでいただいた、おいしい紅白まんじゅうでした。
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コメント
こんばんはm(_ _)m
とても素敵な事ですね。
飽食の時代…
美味しく食べられる喜びと作ってくれた方への感謝の気持ち忘れてはいけませんね(*^_^*)
投稿: 悩めるママ | 2009年11月 9日 (月) 19時54分
そうですよね
八潮のなんともいえない田舎感が大好きになりました。
・・・最近会いませんねぇ
投稿: さら | 2009年11月 9日 (月) 21時30分